|
1601[F6630] N41 25.8 E141 27.7
| |
|
| |
![]() |
塗色構造 白塔形
灯 質 単閃白光 毎10秒に1閃光 光達距離 18.0海里 塔 高 33メートル 灯 高 47メートル 初 点 灯 明治9年 北海道に向かう途中に立寄った。ブラントンの設計による現在でも現役の灯台。 観光地といえば観光地だが自然も多く残されており天気も良かったせいか大変気持ちよく長いドライブの疲れも癒された。 戦争中には米軍により攻撃され灯火が消されたが、沖の船が消されたはずの灯が見えたという話が数件にも及び「灯台守の魂の灯りがともした」と言う逸話がある灯台。 灯台敷地内には建設に使われたレンガなどの資料もあった。 保存灯台 ブラントンの灯台 日本の灯台50選 地図 |
|
| |
![]() |
北海道も見えました。やはり天気が良いと気持ちいい
|
|
| |
![]() |
観光客も多く来ていました。付近には馬の糞がそこそこに(笑)
|
|
| |
![]() |
古い灯台なのでプレートは無かった。
|
|
| |
![]() |
塔頂部。塔高が高いので角度的にレンズまでは・・・。
|
|
| |
![]() |
寒立馬。ほぼ野生の馬です。予備知識として存在は知ってましたが実際に見るとやはりびっくりしました。
寒立馬の為に作られたゲートを通り灯台に到達。 |
|
HOME 青森県 | |