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襟裳岬灯台 ERIMO MISAKI
0120[F6802] N41 55.5 E143 14.6

襟裳岬灯台
塗色構造 白塔形
灯   質 単閃白光毎15秒に1閃光
光   度 720,000カンデラ
光達距離 22.0海里
塔   高 14メートル
灯   高 73メートル
初 点 灯 明治22年11月

この灯台も明治に初点しているが太平洋戦争で壊滅され昭和25年に再築された2代目
R336より襟裳岬に向かう道路は素晴らしかったです。天気も良かったが両脇に海が見え視界もよく気持ちよく運転できる。ついついスピードを出し過ぎてしまう。
灯台は風の灯台といわれるほど普段は風が強いらしいが私が訪れた日はそれほどでもなく霧も無く絶好の観光日和だった。
観光地としても全国から人が訪れ賑わっている。
北海道1周灯台めぐりの旅、2日目の昼食をここの食堂で「うにいくら丼」を食べた。
ライブカメラが設置しています。

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地図

襟裳岬灯台
バックにはまだ雪を被った日高山脈が姿を見せている

襟裳岬灯台

どこから見ても絵になるなー

襟裳岬灯台

塔頂部。レンズも見れます

襟裳岬灯台
プレートは無く、札柱がありました。このあたりも観光地ならでは

襟裳岬灯台
展望台より

襟裳岬灯台
襟裳岬の先端。かなり先まで歩いていけます。昆布の干場があります。

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