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0427[F6895] N45 03.5 E142 30.1
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塗色構造 白地に黒横帯2本塔形
灯 質 単閃白光毎15秒に1閃光 光 度 800,000カンデラ 光達距離 19.0海里 塔 高 18メートル 灯 高 49メートル 初 点 灯 昭和37年12月 北海道の東側、オホーツク海を照す灯台。枝幸町神威岬にあります。積丹の神威岬と区別するために「北見」が付けられている 灯高をかせぐためか崖の斜面中腹にそびえている。始めてみたときは夕暮れということもありかなりインパクトがありました どうしてこのような所に建てたのか?不思議です(もっと良い立地条件のところはありそうなのに) 海沿いのオホーツクラインR238の浜頓別町トンネルに入らず海側の側道に周ると確認できます。 地図 |
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断崖の中腹に立っていて小道もあります。灯高や積雪の関係でしょうか?あたかも要塞のようです
どっしりしてますが崖崩れでもあったら倒壊しそうです。建物や階段もかなり荒れていて放置ぎみです |
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塔頂部
夕刻の訪問だったのですでに点灯していました。 |
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オホーツク海を望む
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プレート
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