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島原灯台|長崎県の灯台|日本の灯台

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島原灯台 SHIMABARA

32 46.8 N 130 22.9 E
M5180 Shimabara Ko. N Horbour. Rock

島原灯台
塗色構造 白地に赤横線2本
 四角形やぐら形
灯  質 単閃白光
 毎4秒に1閃光
 Fl W 4s
塔  高 13.0メートル
灯  高 19メートル
光達距離 8海里
初 点 灯 明治10年9月1日

島原灯台は2回目の訪問。灯台は堤防の先の海の中なので近づけないのだが堤防までは車で行けるので再訪した。
灯台の姿形は変わっていなかったが灯器はLED化されていた。
前回と同じ様なアングルからの写真です。
2012/8/12
アクセス ★★★★★ 地図
島原街道より「島鉄本社前」駅のすぐ南を海側へ行くと堤防の先に見えてくる。灯台は堤防のすぐ脇にあり、駐車スペースは充分にある。

島原灯台

微妙な感じですが堤防も高いのでとても船ではないと渡れない。

島原灯台

LED化された灯器。

島原灯台

佐賀県から長崎県に入る。まずは島原半島の東、雲仙を右に見ながら島原港を目指す。 R251を島原鉄道の島鉄本社前駅を通過して次の交差点を左折し港方面に入る。港は駐車スペースがたくさんあるので駐車し堤防の先に灯台を見つけた。 しかしこの灯台は海の中でした。宮崎の東海灯台同様、行けそうでいけない。 やぐら形の赤白灯台は初めて見ました。
2008/5/9

島原灯台

堤防からは目と鼻の先。

島原灯台

レンズとソーラパネル